コーエーテクモホールディングス株式会社コーエーテクモホールディングス3635東証プライム情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

コーエーテクモホールディングス 2020年3月期の決算

コーエーテクモホールディングスの売上の約92%は「エンタテインメント」から。ほかに「アミューズメント」・「不動産」などで稼いでいます。

売上100円あたり約33円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

コーエーテクモホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
原価
47円
販管費
20円
営業利益
33円
最後に残る純利益
36円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 52.9% → 営業利益率 33.1% → 純利益率 35.9%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期
  • エンタテインメント391億円
    92%
    営業利益率 34.2%
  • アミューズメント28.6億円
    7%
    営業利益率 18.2%
  • 不動産6.7億円
    2%
  • その他5,200万円
    0%
    営業利益率 32.7%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TOUL2024-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100O9GQ2022-06-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第12期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LXDQ2021-07-05書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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