国際計測器国際計測器株式会社7722東証スタンダード精密機器2026年3月期, 連結, 日本基準

国際計測器 2022年3月期の決算

国際計測器の売上の約81%は「国際計測器株式会社」から。ほかに「韓国」・「米国」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は-3.3%、営業利益は+8.5%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -3.3%・営業利益 +8.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -2.58倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-3.3%115億円 → 111億円
売上総利益
-1.5%36.2億円 → 35.6億円
営業利益
+8.5%4.1億円 → 4.5億円
親会社株主に帰属する純利益
+164.2%1.8億円 → 4.8億円
営業キャッシュフロー
-617.4%2,314万円 → -1.2億円
フリーキャッシュフロー
赤字-2.6億円 → -1.3億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

国際計測器が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
68円
販管費
28円
営業利益
4円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率32.0%
2020年3月期: 41.3%41.3%2021年3月期: 31.4%31.4%2022年3月期: 32.0%32.0%20/321/322/3
営業利益率4.0%
2020年3月期: 15.8%15.8%2021年3月期: 3.6%3.6%2022年3月期: 4.0%4.0%20/321/322/3
純利益率4.3%
2020年3月期: 11.8%11.8%2021年3月期: 1.6%1.6%2022年3月期: 4.3%4.3%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第57期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YJ8C2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第56期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W84O2025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第55期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TPII2024-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第54期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R2K92023-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第53期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OFV52022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LRI52021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

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