駒井ハルテック株式会社駒井ハルテック5915東証スタンダード金属製品2026年3月期, 連結, 日本基準

駒井ハルテック 2022年3月期の決算

駒井ハルテックの売上の約56%は「鉄骨事業」から。ほかに「橋梁事業」・「不動産事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は-2.4%、営業利益は+231.1%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -2.4%・営業利益 +231.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -94.49倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-2.4%303億円 → 296億円
売上総利益
+31.0%37.2億円 → 48.8億円
営業利益
+231.1%4.6億円 → 15.1億円
親会社株主に帰属する純利益
+73.3%7.8億円 → 13.4億円
営業キャッシュフロー
+38.0%34.9億円 → 48.2億円
フリーキャッシュフロー
+70.7%27億円 → 46.1億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

駒井ハルテックが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
84円
販管費
11円
営業利益
5円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率16.5%
2020年3月期: 8.6%8.6%2021年3月期: 12.3%12.3%2022年3月期: 16.5%16.5%20/321/322/3
営業利益率5.1%
2020年3月期: 0.2%0.2%2021年3月期: 1.5%1.5%2022年3月期: 5.1%5.1%20/321/322/3
純利益率4.6%
2020年3月期: -0.9%-0.9%2021年3月期: 2.6%2.6%2022年3月期: 4.6%4.6%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第97期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YKDC2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第96期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W8F42025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第95期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TYOA2024-07-01書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第94期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RAXE2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第93期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OIM22022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第92期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LVKH2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 54 / 他の開示値から算出: 2

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。