広済堂ホールディングス株式会社広済堂ホールディングス7868東証プライムその他製品2026年3月期, 連結, 日本基準

広済堂ホールディングス 2021年3月期の決算

広済堂ホールディングスの売上の約59%は「情報」から。ほかに「葬祭」・「人材」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は-10.2%、営業利益は-13.4%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -10.2%・営業利益 -13.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.31倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-10.2%351億円 → 315億円
売上総利益
-9.0%97.4億円 → 88.6億円
営業利益
-13.4%23.3億円 → 20.2億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-26.7億円 → 8.5億円
営業キャッシュフロー
-21.8%39.8億円 → 31.1億円
フリーキャッシュフロー
-26.7%27.4億円 → 20.1億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

広済堂ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
72円
販管費
22円
営業利益
6円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率28.1%
2020年3月期: 27.7%27.7%2021年3月期: 28.1%28.1%20/321/3
営業利益率6.4%
2020年3月期: 6.6%6.6%2021年3月期: 6.4%6.4%20/321/3
純利益率2.7%
2020年3月期: -7.6%-7.6%2021年3月期: 2.7%2.7%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W6HP2025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第60期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100UH7A2024-10-04書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第59期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RAWW2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第58期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100P51S2022-09-06書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第57期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LV992021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 2

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