クボタ株式会社 クボタ6326東証プライム機械2025年12月期, 連結, IFRS

クボタ 2019年12月期の決算

クボタの売上の約83%は「機械」から。ほかに「水・環境」などで稼いでいます。

売上100円あたり約11円が営業利益として残ります。

前期から売上は+3.8%。

前の年からどう変わった

2018年12月期 → 2019年12月期

売上高
+3.8%1.85兆円 → 1.92兆円
親会社株主に帰属する純利益
+7.6%1,386億円 → 1,491億円
営業キャッシュフロー
-7.6%891億円 → 824億円

お金の流れ

2018年12月期 → 2019年12月期

売上100円の行き先

クボタが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年12月期
原価
71円
販管費
18円
営業利益
11円
最後に残る純利益
8円

利益率の年次推移

粗利率29.2%
2019年12月期: 29.2%29.2%16/1217/1218/1219/12
営業利益率10.5%
2019年12月期: 10.5%10.5%16/1217/1218/1219/12
純利益率7.8%
2016年12月期: 8.3%8.3%2017年12月期: 7.7%7.7%2018年12月期: 7.5%7.5%2019年12月期: 7.8%7.8%16/1217/1218/1219/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2019年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第134期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T32K2024-03-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第133期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QFK42023-03-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第132期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100O0MA2022-05-13書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第131期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100KYRY2021-03-19書類を開く

XBRL から抽出: 35 / 他の開示値から算出: 2

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。