くふうカンパニーホールディングス株式会社くふうカンパニーホールディングス4376東証グロース情報・通信業2025年9月期, 連結, 日本基準

くふうカンパニーホールディングス 2023年9月期の決算

くふうカンパニーホールディングスの売上の約58%は「ライフイベント事業」から。ほかに「投資・インキュベーション事業」・「毎日の暮らし事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約9円が営業利益として残ります。

前期から売上は+10.0%、営業利益は+20.8%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +10.0%・営業利益 +20.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.08倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年9月期 → 2023年9月期

売上高
+10.0%186億円 → 205億円
売上総利益
+6.4%92.1億円 → 98億円
営業利益
+20.8%15.6億円 → 18.8億円
親会社株主に帰属する純利益
+21.2%4.5億円 → 5.5億円
営業キャッシュフロー
+206.1%15.5億円 → 47.5億円
フリーキャッシュフロー
+225.6%12.9億円 → 42億円

お金の流れ

2022年9月期 → 2023年9月期

売上100円の行き先

くふうカンパニーホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年9月期
原価
52円
販管費
39円
営業利益
9円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率47.8%
2022年9月期: 49.5%49.5%2023年9月期: 47.8%47.8%22/923/9
営業利益率9.2%
2022年9月期: 8.4%8.4%2023年9月期: 9.2%9.2%22/923/9
純利益率2.7%
2022年9月期: 2.4%2.4%2023年9月期: 2.7%2.7%22/923/9

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年9月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第4期(2024/10/01-2025/09/30)

    ID S100XC6R2025-12-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第3期(2023/10/01-2024/09/30)

    ID S100UYCR2024-12-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第2期(2022/10/01-2023/09/30)

    ID S100SIWR2023-12-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第1期(2021/10/01-2022/09/30)

    ID S100PYLV2023-01-16書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

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