倉元製作所株式会社倉元製作所5216東証スタンダードガラス・土石製品2025年12月期, 連結, 日本基準

倉元製作所 2022年12月期の決算

倉元製作所の売上の約86%は「基板事業」から。ほかに「不動産賃貸事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約11円の営業赤字です。

前期から売上は+2.4%。

前の年からどう変わった

2021年12月期 → 2022年12月期

売上高
+2.4%10.3億円 → 10.6億円
売上総利益
-21.0%1.4億円 → 1.1億円
営業利益
赤字-4,283万円 → -1.2億円
営業キャッシュフロー
黒字化-2.2億円 → 2.3億円
フリーキャッシュフロー
赤字-2.7億円 → -1,724万円

お金の流れ

2021年12月期 → 2022年12月期

売上100円の行き先

倉元製作所が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年12月期
原価
89円
販管費
22円
営業赤字
11円
最後に残る純利益
0円

利益率の年次推移

粗利率10.7%
2019年12月期: -3.0%-3.0%2020年12月期: -6.3%-6.3%2021年12月期: 13.8%13.8%2022年12月期: 10.7%10.7%19/1220/1221/1222/12
営業利益率-11.1%
2019年12月期: -29.2%-29.2%2020年12月期: -31.3%-31.3%2021年12月期: -4.1%-4.1%2022年12月期: -11.1%-11.1%19/1220/1221/1222/12
純利益率0.1%
2019年12月期: -88.1%-88.1%2020年12月期: 73.2%73.2%2021年12月期: 0.9%0.9%2022年12月期: 0.1%0.1%19/1220/1221/1222/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T6GP2024-03-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QIBH2023-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NSG62022-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第46期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L32A2021-03-31書類を開く

XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 1

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