倉元製作所株式会社倉元製作所5216東証スタンダードガラス・土石製品2025年12月期, 連結, 日本基準

倉元製作所 2023年12月期の決算

倉元製作所の売上の約75%は「基板事業」から。ほかに「不動産賃貸事業」・「半導体加工事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約58円の営業赤字です。

前期から売上は-33.4%。

前の年からどう変わった

2022年12月期 → 2023年12月期

売上高
-33.4%10.6億円 → 7億円
売上総利益
-253.7%1.1億円 → -1.7億円
営業利益
赤字-1.2億円 → -4.1億円
営業キャッシュフロー
-111.8%2.3億円 → -2,709万円
フリーキャッシュフロー
赤字-1,724万円 → -1.7億円

お金の流れ

2022年12月期 → 2023年12月期

売上100円の行き先

倉元製作所が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年12月期
原価
125円
販管費
33円
営業赤字
58円
最終赤字
79円

利益率の年次推移

粗利率-24.6%
2019年12月期: -3.0%-3.0%2020年12月期: -6.3%-6.3%2021年12月期: 13.8%13.8%2022年12月期: 10.7%10.7%2023年12月期: -24.6%-24.6%19/1220/1221/1222/1223/12
営業利益率-57.8%
2019年12月期: -29.2%-29.2%2020年12月期: -31.3%-31.3%2021年12月期: -4.1%-4.1%2022年12月期: -11.1%-11.1%2023年12月期: -57.8%-57.8%19/1220/1221/1222/1223/12
純利益率-78.8%
2019年12月期: -88.1%-88.1%2020年12月期: 73.2%73.2%2021年12月期: 0.9%0.9%2022年12月期: 0.1%0.1%2023年12月期: -78.8%-78.8%19/1220/1221/1222/1223/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T6GP2024-03-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QIBH2023-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NSG62022-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第46期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L32A2021-03-31書類を開く

XBRL から抽出: 41 / 他の開示値から算出: 1

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