くろがね工作所株式会社くろがね工作所7997東証スタンダードその他製品2025年11月期, 連結, 日本基準

くろがね工作所 2022年11月期の決算

くろがね工作所の売上の約66%は「家具関連」から。ほかに「建築付帯設備機器」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円の営業赤字です。

前期から売上は-17.3%。

前の年からどう変わった

2021年11月期 → 2022年11月期

売上高
-17.3%83.7億円 → 69.2億円
売上総利益
-18.0%16.8億円 → 13.8億円
営業利益
赤字-1億円 → -2.6億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-537万円 → -5.7億円
営業キャッシュフロー
-37.6%2.9億円 → 1.8億円
フリーキャッシュフロー
-26.4%2.3億円 → 1.7億円

お金の流れ

2021年11月期 → 2022年11月期

売上100円の行き先

くろがね工作所が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年11月期
原価
80円
販管費
24円
営業赤字
4円
最終赤字
8円

利益率の年次推移

粗利率19.9%
2019年11月期: 19.1%19.1%2020年11月期: 20.9%20.9%2021年11月期: 20.1%20.1%2022年11月期: 19.9%19.9%19/1120/1121/1122/11
営業利益率-3.8%
2019年11月期: -2.4%-2.4%2020年11月期: -3.0%-3.0%2021年11月期: -1.2%-1.2%2022年11月期: -3.8%-3.8%19/1120/1121/1122/11
純利益率-8.2%
2019年11月期: -3.0%-3.0%2020年11月期: -6.2%-6.2%2021年11月期: -0.1%-0.1%2022年11月期: -8.2%-8.2%19/1120/1121/1122/11

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年11月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第106期(2024/12/01-2025/11/30)

    ID S100XN3N2026-02-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第105期(2023/12/01-2024/11/30)

    ID S100VB512025-02-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第104期(2022/12/01-2023/11/30)

    ID S100SYTN2024-02-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第103期(2021/12/01-2022/11/30)

    ID S100QB4I2023-02-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第102期(令和2年12月1日-令和3年11月30日)

    ID S100NKMW2022-02-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第101期(令和1年12月1日-令和2年11月30日)

    ID S100KVF22021-02-25書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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