くすりの窓口株式会社くすりの窓口5592東証グロース情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

くすりの窓口 2026年3月期の決算

くすりの窓口の売上高は123億円です。

売上100円あたり約22円が営業利益として残ります。

前期から売上は+10.1%、営業利益は+37.3%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +10.1%・営業利益 +37.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 3.69倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2025年3月期 → 2026年3月期

売上高
+10.1%112億円 → 123億円
売上総利益
+7.7%64.8億円 → 69.7億円
営業利益
+37.3%19.5億円 → 26.8億円
親会社株主に帰属する純利益
+45.1%20.3億円 → 29.5億円
営業キャッシュフロー
黒字化-53.3億円 → 29.5億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-71.3億円 → 13.6億円

お金の流れ

2025年3月期 → 2026年3月期

売上100円の行き先

くすりの窓口が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2026年3月期
原価
43円
販管費
35円
営業利益
22円
最後に残る純利益
24円

利益率の年次推移

粗利率56.5%
2023年3月期: 54.9%54.9%2024年3月期: 56.6%56.6%2025年3月期: 57.8%57.8%2026年3月期: 56.5%56.5%23/324/325/326/3
営業利益率21.8%
2023年3月期: 14.1%14.1%2024年3月期: 15.7%15.7%2025年3月期: 17.4%17.4%2026年3月期: 21.8%21.8%23/324/325/326/3
純利益率23.9%
2023年3月期: 5.3%5.3%2024年3月期: 10.0%10.0%2025年3月期: 18.2%18.2%2026年3月期: 23.9%23.9%23/324/325/326/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YKTN2026-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W4512025-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TWG52024-06-27書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

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