KVK株式会社KVK6484東証スタンダード機械2026年3月期, 連結, 日本基準

KVK 2022年3月期の決算

KVKの売上の約96%は「日本」から。ほかに「中国」・「フィリピン」などで稼いでいます。

売上100円あたり約9円が営業利益として残ります。

前期から売上は+9.9%、営業利益は-19.6%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +9.9%・営業利益 -19.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -1.98倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+9.9%254億円 → 280億円
売上総利益
-6.1%80.1億円 → 75.3億円
営業利益
-19.6%30.3億円 → 24.4億円
親会社株主に帰属する純利益
-23.1%22億円 → 16.9億円
営業キャッシュフロー
-56.6%28.2億円 → 12.3億円
フリーキャッシュフロー
-82.2%22.6億円 → 4億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

KVKが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
73円
販管費
18円
営業利益
9円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率26.9%
2020年3月期: 28.8%28.8%2021年3月期: 31.5%31.5%2022年3月期: 26.9%26.9%20/321/322/3
営業利益率8.7%
2020年3月期: 9.6%9.6%2021年3月期: 11.9%11.9%2022年3月期: 8.7%8.7%20/321/322/3
純利益率6.0%
2020年3月期: 6.9%6.9%2021年3月期: 8.6%8.6%2022年3月期: 6.0%6.0%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第79期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YH482026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第78期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W1OY2025-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第77期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TOPV2024-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QZM92023-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OAH32022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LNVX2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。