協立情報通信協立情報通信株式会社3670東証スタンダードサービス業2026年3月期, 単体, 日本基準

協立情報通信 2024年3月期の決算

協立情報通信の売上の約68%は「モバイル事業」から。ほかに「ソリューション事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は+9.7%、営業利益は+53.7%。

前の年からどう変わった

2023年3月期 → 2024年3月期

売上高
+9.7%49.8億円 → 54.7億円
売上総利益
+3.6%18.1億円 → 18.8億円
営業利益
+53.7%1.8億円 → 2.8億円
営業キャッシュフロー
黒字化-1.9億円 → 6.4億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-2.1億円 → 6.1億円

お金の流れ

2023年3月期 → 2024年3月期

売上100円の行き先

協立情報通信が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2024年3月期
原価
66円
販管費
29円
営業利益
5円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率34.3%
2021年2月期: 38.8%38.8%2022年3月期: 35.7%35.7%2023年3月期: 36.0%36.0%2023年3月期: 36.3%36.3%2024年3月期: 34.3%34.3%21/222/323/323/324/3
営業利益率5.2%
2021年2月期: 3.7%3.7%2022年3月期: 3.5%3.5%2023年3月期: 3.3%3.3%2023年3月期: 3.7%3.7%2024年3月期: 5.2%5.2%21/222/323/323/324/3
純利益率4.7%
2021年2月期: 2.9%2.9%2022年3月期: 2.2%2.2%2023年3月期: 2.5%2.5%2023年3月期: 2.5%2.5%2024年3月期: 4.7%4.7%21/222/323/323/324/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2024年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YG512026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第60期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W2292025-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第59期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TS9C2024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第58期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QZ322023-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第57期(令和3年3月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OAEI2022-06-21書類を開く

XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。