京都ホテル株式会社京都ホテル9723東証スタンダードサービス業2026年3月期, 単体, 日本基準

京都ホテル 2024年3月期の決算

京都ホテルの売上高は91.4億円です。

売上100円あたり約10円が営業利益として残ります。

前期から売上は+24.3%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2023年3月期 → 2024年3月期

売上高
+24.3%73.5億円 → 91.4億円
売上総利益
+27.3%60.7億円 → 77.2億円
営業利益
黒字化-2,998万円 → 9.5億円
営業キャッシュフロー
+69.1%8.9億円 → 15億円
フリーキャッシュフロー
+64.2%8.1億円 → 13.3億円

お金の流れ

2023年3月期 → 2024年3月期

売上100円の行き先

京都ホテルが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2024年3月期
原価
16円
販管費
74円
営業利益
10円
最後に残る純利益
10円

利益率の年次推移

粗利率84.5%
2020年3月期: 81.8%81.8%2021年3月期: 82.2%82.2%2022年3月期: 81.1%81.1%2023年3月期: 82.5%82.5%2024年3月期: 84.5%84.5%20/321/322/323/324/3
営業利益率10.4%
2020年3月期: 0.9%0.9%2021年3月期: -66.7%-66.7%2022年3月期: -45.9%-45.9%2023年3月期: -0.4%-0.4%2024年3月期: 10.4%10.4%20/321/322/323/324/3
純利益率10.2%
2020年3月期: -3.1%-3.1%2021年3月期: -51.2%-51.2%2022年3月期: -15.3%-15.3%2023年3月期: 0.8%0.8%2024年3月期: 10.2%10.2%20/321/322/323/324/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第107期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YIC12026-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第106期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VZN32025-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第105期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TNJQ2024-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第104期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RAEW2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第103期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OEVP2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第102期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LO5C2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。