九州フィナンシャルグループ株式会社九州フィナンシャルグループ7180東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

九州フィナンシャルグループ 2019年3月期の決算

九州フィナンシャルグループの経常収益は1,703億円です。

経常収益100円あたり約20円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は+3.4%、経常利益は+14.8%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +3.4%・経常利益 +14.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 4.32倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2018年3月期 → 2019年3月期

売上高
+3.4%1,647億円 → 1,703億円
親会社株主に帰属する純利益
+14.5%194億円 → 222億円
営業キャッシュフロー
赤字-656億円 → -324億円

お金の流れ

2018年3月期 → 2019年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

九州フィナンシャルグループが経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年3月期
経常費用
80円
経常利益
20円
最後に残る純利益
13円

利益率の年次推移

経常利益率19.8%
2017年3月期: 12.5%12.5%2018年3月期: 17.8%17.8%2019年3月期: 19.8%19.8%17/318/319/3
純利益率13.0%
2017年3月期: 8.5%8.5%2018年3月期: 11.8%11.8%2019年3月期: 13.0%13.0%17/318/319/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第8期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QYSB2023-06-16書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第7期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OA372022-06-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第6期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100MFM92021-09-13書類を開く

XBRL から抽出: 18 / 他の開示値から算出: 2

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。