LAホールディングス株式会社LAホールディングス2986東証グロース不動産業2025年12月期, 連結, 日本基準

LAホールディングス 2020年12月期の決算

LAホールディングスの売上の約74%は「新築不動産販売部門」から。ほかに「再生不動産販売部門」・「不動産賃貸事業部門」などで稼いでいます。

売上100円あたり約8円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

LAホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年12月期
原価
81円
販管費
11円
営業利益
8円
最後に残る純利益
5円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 18.9% → 営業利益率 8.2% → 純利益率 4.7%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年12月期
  • 新築不動産販売部門101億円
    74%
    営業利益率 14.1%
  • 再生不動産販売部門28.7億円
    21%
    営業利益率 2.1%
  • 不動産賃貸事業部門6.9億円
    5%
    営業利益率 36.7%
  • その他7,675万円
    1%
    営業利益率 238.5%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第5期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VIJE2025-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第3期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QI7N2023-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第2期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NWIE2022-04-14書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第1期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L35A2021-03-30書類を開く

XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 2

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