ランディックス株式会社ランディックス2981東証グロース不動産業2026年3月期, 連結, 日本基準

ランディックス 2022年3月期の決算

ランディックスの売上の約100%は「sumuzu」から。ほかに「賃貸」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約13円が営業利益として残ります。

前期から売上は+35.6%、営業利益は+118.9%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +35.6%・営業利益 +118.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 3.34倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+35.6%82.1億円 → 111億円
売上総利益
+59.0%17.9億円 → 28.5億円
営業利益
+118.9%6.7億円 → 14.7億円
親会社株主に帰属する純利益
+118.2%4.3億円 → 9.4億円
営業キャッシュフロー
赤字-7億円 → -3.3億円
フリーキャッシュフロー
赤字-7.6億円 → -12.1億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

ランディックスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
75円
販管費
12円
営業利益
13円
最後に残る純利益
8円

利益率の年次推移

粗利率25.6%
2020年3月期: 25.6%25.6%2021年3月期: 21.8%21.8%2022年3月期: 25.6%25.6%20/321/322/3
営業利益率13.2%
2020年3月期: 12.4%12.4%2021年3月期: 8.2%8.2%2022年3月期: 13.2%13.2%20/321/322/3
純利益率8.4%
2020年3月期: 8.4%8.4%2021年3月期: 5.2%5.2%2022年3月期: 8.4%8.4%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YHQX2026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第25期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100WKCZ2025-08-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第24期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TXIZ2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R8K62023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OF5Q2022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LOIL2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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