ラオックスホールディングスラオックスホールディングス株式会社8202東証スタンダード小売業2025年12月期, 連結, 日本基準

ラオックスホールディングス 2022年12月期の決算

ラオックスホールディングスの売上の約67%は「ギフトソリューション事業」から。ほかに「海外事業」・「トレーディング事業」などで稼いでいます。

売上100円あたりの営業利益はほぼ0円で、わずかな営業黒字です。

前期から売上は-19.1%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2021年12月期 → 2022年12月期

売上高
-19.1%681億円 → 551億円
売上総利益
-6.4%157億円 → 147億円
営業利益
黒字化-28.5億円 → 4,900万円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-71.1億円 → 6,900万円
営業キャッシュフロー
-323.6%9.3億円 → -20.8億円
フリーキャッシュフロー
-1556.3%1.6億円 → -23.3億円

お金の流れ

2021年12月期 → 2022年12月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

ラオックスホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年12月期
原価
73円
販管費
27円
最後に残る純利益
0円

利益率の年次推移

粗利率26.6%
2019年12月期: 28.6%28.6%2020年12月期: 23.2%23.2%2021年12月期: 23.0%23.0%2022年12月期: 26.6%26.6%19/1220/1221/1222/12
営業利益率0.1%
2019年12月期: -2.4%-2.4%2020年12月期: -4.0%-4.0%2021年12月期: -4.2%-4.2%2022年12月期: 0.1%0.1%19/1220/1221/1222/12
純利益率0.1%
2019年12月期: -6.1%-6.1%2020年12月期: -20.1%-20.1%2021年12月期: -10.4%-10.4%2022年12月期: 0.1%0.1%19/1220/1221/1222/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第50期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XVC02026-04-02書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VHJK2025-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T3NJ2024-03-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QH9H2023-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第46期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NQZQ2022-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第45期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L0VC2021-03-26書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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