レシップホールディングスレシップホールディングス株式会社7213東証スタンダード輸送用機器2026年3月期, 連結, 日本基準

レシップホールディングス 2020年3月期の決算

レシップホールディングスの売上の約77%は「輸送機器事業」から。ほかに「産業機器事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約7円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

レシップホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
原価
76円
販管費
17円
営業利益
7円
最後に残る純利益
3円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 24.1% → 営業利益率 7.1% → 純利益率 3.4%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期
  • 輸送機器事業202億円
    77%
    営業利益率 9.0%
  • 産業機器事業58.4億円
    22%
    営業利益率 1.5%
  • その他4,338万円
    0%
    営業利益率 6.1%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第72期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TN0P2024-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第70期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OA1N2022-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第69期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LKZ52021-06-23書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 1

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