ライフコーポレーション株式会社ライフコーポレーション8194東証プライム小売業2026年2月期, 連結, 日本基準

ライフコーポレーション 2022年2月期の決算

ライフコーポレーションの売上の約100%は「小売事業」から。ほかに「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は+1.2%、営業利益は-16.3%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +1.2%・営業利益 -16.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -13.72倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年2月期 → 2022年2月期

売上高
+1.2%7,363億円 → 7,451億円
売上総利益
+2.2%2,257億円 → 2,307億円
営業利益
-16.3%274億円 → 229億円
親会社株主に帰属する純利益
-14.7%178億円 → 152億円
営業キャッシュフロー
-119.0%417億円 → -79.3億円
フリーキャッシュフロー
-227.4%218億円 → -278億円

お金の流れ

2021年2月期 → 2022年2月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

ライフコーポレーションが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年2月期
原価
69円
販管費
31円
その他の費用
3円
営業利益
3円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率31.0%
2020年2月期: 29.5%29.5%2021年2月期: 30.6%30.6%2022年2月期: 31.0%31.0%20/221/222/2
営業利益率3.1%
2020年2月期: 2.0%2.0%2021年2月期: 3.7%3.7%2022年2月期: 3.1%3.1%20/221/222/2
純利益率2.0%
2020年2月期: 1.1%1.1%2021年2月期: 2.4%2.4%2022年2月期: 2.0%2.0%20/221/222/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第71期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y63D2026-05-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第70期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VS1P2025-05-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第69期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TH992024-05-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第68期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QT9L2023-05-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O3W22022-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LF0Y2021-05-28書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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