リヒトラブ株式会社リヒトラブ7975東証スタンダードその他製品2026年2月期, 連結, 日本基準

リヒトラブ 2022年2月期の決算

リヒトラブの売上の約95%は「事務用品等事業」から。ほかに「不動産賃貸事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は+1.5%、営業利益は-31.0%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +1.5%・営業利益 -31.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -20.58倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年2月期 → 2022年2月期

売上高
+1.5%85.6億円 → 86.9億円
売上総利益
-4.0%30.2億円 → 29億円
営業利益
-31.0%5億円 → 3.4億円
親会社株主に帰属する純利益
-25.6%3.5億円 → 2.6億円
営業キャッシュフロー
-0.8%7.3億円 → 7.2億円
フリーキャッシュフロー
-1.0%6.1億円 → 6.1億円

お金の流れ

2021年2月期 → 2022年2月期

売上100円の行き先

リヒトラブが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年2月期
原価
67円
販管費
29円
営業利益
4円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率33.4%
2020年2月期: 34.5%34.5%2021年2月期: 35.3%35.3%2022年2月期: 33.4%33.4%20/221/222/2
営業利益率4.0%
2020年2月期: 5.0%5.0%2021年2月期: 5.8%5.8%2022年2月期: 4.0%4.0%20/221/222/2
純利益率3.0%
2020年2月期: 3.4%3.4%2021年2月期: 4.1%4.1%2022年2月期: 3.0%3.0%20/221/222/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第78期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y4MZ2026-05-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第77期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VSKV2025-05-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TH9O2024-05-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QTDI2023-05-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O41C2022-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第73期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LEE62021-05-28書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。