ロードスターキャピタルロードスターキャピタル株式会社3482東証プライム不動産業2025年12月期, 連結, 日本基準

ロードスターキャピタル 2022年12月期の決算

ロードスターキャピタルの売上高は236億円です。

売上100円あたり約32円が営業利益として残ります。

前期から売上は+31.9%、営業利益は+34.3%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +31.9%・営業利益 +34.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.08倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年12月期 → 2022年12月期

売上高
+31.9%179億円 → 236億円
売上総利益
+34.6%69.6億円 → 93.6億円
営業利益
+34.3%56.2億円 → 75.5億円
親会社株主に帰属する純利益
+39.8%34.6億円 → 48.4億円
営業キャッシュフロー
赤字-4.5億円 → -15.2億円
フリーキャッシュフロー
赤字-4.5億円 → -16.7億円

お金の流れ

2021年12月期 → 2022年12月期

売上100円の行き先

ロードスターキャピタルが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年12月期
原価
60円
販管費
8円
営業利益
32円
最後に残る純利益
20円

利益率の年次推移

粗利率39.6%
2019年12月期: 31.3%31.3%2020年12月期: 33.2%33.2%2021年12月期: 38.8%38.8%2022年12月期: 39.6%39.6%19/1220/1221/1222/12
営業利益率31.9%
2019年12月期: 24.2%24.2%2020年12月期: 26.4%26.4%2021年12月期: 31.4%31.4%2022年12月期: 31.9%31.9%19/1220/1221/1222/12
純利益率20.5%
2019年12月期: 13.7%13.7%2020年12月期: 15.9%15.9%2021年12月期: 19.3%19.3%2022年12月期: 20.5%20.5%19/1220/1221/1222/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XUBZ2026-03-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VIGL2025-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T3TQ2024-03-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第11期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QG0G2023-03-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第10期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NT022022-03-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L1202021-03-26書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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