ロジネットジャパン株式会社ロジネットジャパン9027札幌証券取引所陸運業2026年3月期, 連結, 日本基準

ロジネットジャパン 2022年3月期の決算

ロジネットジャパンの売上の約47%は「東日本」から。ほかに「北海道」・「西日本」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は+4.4%、営業利益は-1.2%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +4.4%・営業利益 -1.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -0.28倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+4.4%652億円 → 680億円
営業利益
-1.2%34.9億円 → 34.5億円
親会社株主に帰属する純利益
+6.3%22.2億円 → 23.7億円
営業キャッシュフロー
+29.9%34.6億円 → 44.9億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-1.3億円 → 14.7億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

ロジネットジャパンが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
営業費用
95円
営業利益
5円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

営業利益率5.1%
2020年3月期: 5.1%5.1%2021年3月期: 5.4%5.4%2022年3月期: 5.1%5.1%20/321/322/3
純利益率3.5%
2020年3月期: 3.2%3.2%2021年3月期: 3.4%3.4%2022年3月期: 3.5%3.5%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第21期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YHW82026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W7SX2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TTBK2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R24Q2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OKFN2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LV412021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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