ラバブルマーケティンググループ株式会社ラバブルマーケティンググループ9254東証グロース情報・通信業2025年10月期, 連結, 日本基準

ラバブルマーケティンググループは稼いだお金を何に使った?

本業で入ったお金(営業キャッシュフロー)を、設備投資・配当・自社株買いなどにどう回したか。

※ 営業キャッシュフローがマイナスです

営業キャッシュフロー
-189万円
設備投資
1,573万円
売上比 0.6%
フリーキャッシュフロー
-1,762万円
株主への還元
0円
純利益の0%

現金の質

利益と営業キャッシュフロー、設備投資、株主への支払いを比べます。すべて開示値から計算しています。

純利益1.3億円
営業キャッシュフロー-189万円
現金化率(営業CF ÷ 営業利益)
-1.2%
利益と現金の差
-1.4億円(純利益の -101.4%)
CapEx 強度(設備投資 ÷ 売上)
0.6%

赤字または 0 以下の利益・FCF は比率の分母に使いません。金額の単位は上記の決算と同じです。

5年の推移

営業キャッシュフロー-189万円
2023年3月期: -1.8億円-1.8億円2023年10月期: 5,212万円5,212万円2024年10月期: 2.6億円2.6億円2025年10月期: -189万円-189万円23/323/1024/1025/10
フリーキャッシュフロー-1,762万円
2023年3月期: -2.3億円-2.3億円2023年10月期: 4,782万円4,782万円2024年10月期: 2.6億円2.6億円2025年10月期: -1,762万円-1,762万円23/323/1024/1025/10
純利益1.3億円
2023年3月期: 4,436万円4,436万円2023年10月期: 979万円979万円2024年10月期: 7,261万円7,261万円2025年10月期: 1.3億円1.3億円23/323/1024/1025/10

読み方

  • 営業キャッシュフローは、本業で実際に入ってきた現金です。利益と違い、売掛金や在庫の増減も反映されます。
  • フリーキャッシュフロー = 営業キャッシュフロー − 設備投資。自由に使える現金の目安です。
  • 「借入・調達」や「手元資金の取り崩し」が大きい年は、稼いだ以上に使ったことを表します。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(2024/11/01-2025/10/31)

    ID S100XHKO2026-01-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第11期(2023/11/01-2024/10/31)

    ID S100V59D2025-01-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第10期(2023/04/01-2023/10/31)

    ID S100SOH52024-01-26書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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