マミヤ・オーピーマミヤ・オーピー株式会社7991東証スタンダード機械2026年3月期, 連結, 日本基準

マミヤ・オーピー 2022年3月期の決算

マミヤ・オーピーの売上の約54%は「スポーツ事業」から。ほかに「電子機器事業」・「不動産事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は+33.8%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+33.8%96.2億円 → 129億円
売上総利益
+56.9%26.5億円 → 41.6億円
営業利益
黒字化-8.7億円 → 5.1億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-14.9億円 → 6.3億円
営業キャッシュフロー
黒字化-4.5億円 → 4.2億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-6億円 → 1.5億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

マミヤ・オーピーが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
68円
販管費
28円
営業利益
4円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率32.3%
2020年3月期: 32.6%32.6%2021年3月期: 27.6%27.6%2022年3月期: 32.3%32.3%20/321/322/3
営業利益率4.0%
2020年3月期: 3.1%3.1%2021年3月期: -9.0%-9.0%2022年3月期: 4.0%4.0%20/321/322/3
純利益率4.9%
2020年3月期: 4.7%4.7%2021年3月期: -15.5%-15.5%2022年3月期: 4.9%4.9%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第84期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YPE42026-07-08書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第83期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W84L2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第82期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TWOB2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第81期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RAAR2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第80期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OMWX2022-07-01書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第79期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LW242021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 54 / 他の開示値から算出: 2

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