マミーマートホールディングス株式会社マミーマートホールディングス9823東証スタンダード小売業2025年9月期, 連結, 日本基準

マミーマートホールディングス 2020年9月期の決算

マミーマートホールディングスの売上の約100%は「スーパーマーケット事業」から。ほかに「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は+14.1%、営業利益は+189.1%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +14.1%・営業利益 +189.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 13.45倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年9月期 → 2020年9月期

売上高
+14.1%1,089億円 → 1,243億円
売上総利益
+12.7%286億円 → 322億円
営業利益
+189.1%16.4億円 → 47.5億円
親会社株主に帰属する純利益
+274.9%7億円 → 26.1億円
営業キャッシュフロー
黒字化-13.6億円 → 72.9億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-34.5億円 → 53億円

お金の流れ

2019年9月期 → 2020年9月期

売上100円の行き先

マミーマートホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年9月期
原価
74円
販管費
23円
その他の費用
1円
営業利益
4円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率25.9%
2019年9月期: 26.2%26.2%2020年9月期: 25.9%25.9%19/920/9
営業利益率3.8%
2019年9月期: 1.5%1.5%2020年9月期: 3.8%3.8%19/920/9
純利益率2.1%
2019年9月期: 0.6%0.6%2020年9月期: 2.1%2.1%19/920/9

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年9月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第59期(2023/10/01-2024/09/30)

    ID S100UZBB2024-12-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第58期(2022/10/01-2023/09/30)

    ID S100SILV2023-12-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第57期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)

    ID S100PT4X2022-12-16書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第56期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)

    ID S100N2UA2021-12-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第55期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)

    ID S100KECK2020-12-18書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

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