めぶきフィナンシャルグループ株式会社めぶきフィナンシャルグループ7167東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

めぶきフィナンシャルグループ 2021年3月期の決算

めぶきフィナンシャルグループの経常収益は2,747億円です。

経常収益100円あたり約20円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は-2.8%、経常利益は+1.7%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -2.8%・経常利益 +1.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -0.62倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-2.8%2,827億円 → 2,747億円
親会社株主に帰属する純利益
+0.3%364億円 → 365億円
営業キャッシュフロー
+1209.0%3,561億円 → 4.66兆円
フリーキャッシュフロー
+1236.5%3,482億円 → 4.65兆円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

経常収益100円の行き先

めぶきフィナンシャルグループが経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
経常費用
80円
経常利益
20円
最後に残る純利益
13円

利益率の年次推移

経常利益率19.7%
2017年3月期: 24.5%24.5%2018年3月期: 24.2%24.2%2019年3月期: 24.1%24.1%2020年3月期: 18.8%18.8%2021年3月期: 19.7%19.7%17/318/319/320/321/3
純利益率13.3%
2017年3月期: 74.3%74.3%2018年3月期: 16.4%16.4%2019年3月期: 16.1%16.1%2020年3月期: 12.9%12.9%2021年3月期: 13.3%13.3%17/318/319/320/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VZSO2025-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第8期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TS1N2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第7期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R0IA2023-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第6期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OFGE2022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第5期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LP142021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 41 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。