明電舎株式会社明電舎6508東証プライム電気機器2026年3月期, 連結, 日本基準

明電舎 2020年3月期の決算

明電舎の売上の約56%は「社会インフラ事業」から。ほかに「産業システム事業」・「保守・サービス事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

明電舎が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
原価
75円
販管費
20円
営業利益
5円
最後に残る純利益
3円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 24.7% → 営業利益率 5.0% → 純利益率 3.2%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期
  • 社会インフラ事業1,430億円
    56%
    営業利益率 2.6%
  • 産業システム事業625億円
    24%
    営業利益率 5.2%
  • 保守・サービス事業364億円
    14%
    営業利益率 15.6%
  • その他106億円
    4%
    営業利益率 8.1%
  • 不動産事業32.2億円
    1%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第160期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TR582024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第158期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100O5E22022-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第157期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LMJU2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 2

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