明光ネットワークジャパン株式会社明光ネットワークジャパン4668東証プライムサービス業2025年8月期, 連結, 日本基準

明光ネットワークジャパン 2020年8月期の決算

明光ネットワークジャパンの売上の約57%は「明光義塾直営事業」から。ほかに「明光義塾フランチャイズ事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は-8.8%、営業利益は-87.9%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -8.8%・営業利益 -87.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 10.04倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年8月期 → 2020年8月期

売上高
-8.8%200億円 → 182億円
売上総利益
-29.3%62.2億円 → 44億円
営業利益
-87.9%17.8億円 → 2.1億円
親会社株主に帰属する純利益
-333.0%9.6億円 → -22.3億円
営業キャッシュフロー
-94.4%25.1億円 → 1.4億円
フリーキャッシュフロー
-108.0%22.1億円 → -1.8億円

お金の流れ

2019年8月期 → 2020年8月期

売上100円の行き先

明光ネットワークジャパンが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年8月期
原価
76円
販管費
23円
営業利益
1円
最終赤字
12円

利益率の年次推移

粗利率24.2%
2019年8月期: 31.2%31.2%2020年8月期: 24.2%24.2%19/820/8
営業利益率1.2%
2019年8月期: 8.9%8.9%2020年8月期: 1.2%1.2%19/820/8
純利益率-12.3%
2019年8月期: 4.8%4.8%2020年8月期: -12.3%-12.3%19/820/8

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年8月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第40期(2023/09/01-2024/08/31)

    ID S100USJE2024-11-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第39期(2022/09/01-2023/08/31)

    ID S100SBCR2023-11-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第38期(令和3年9月1日-令和4年8月31日)

    ID S100PNSM2022-11-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第37期(令和2年9月1日-令和3年8月31日)

    ID S100MXEX2021-11-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第36期(令和1年9月1日-令和2年8月31日)

    ID S100K8Y72020-11-25書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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