メタリアル株式会社メタリアル6182東証グロースサービス業2026年2月期, 連結, 日本基準

メタリアル 2022年2月期の決算

メタリアルの売上の約71%は「MT事業」から。ほかに「HT事業」・「メタバース事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+3.9%、営業利益は+21.3%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +3.9%・営業利益 +21.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 5.50倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年2月期 → 2022年2月期

売上高
+3.9%40億円 → 41.6億円
売上総利益
-0.0%26.2億円 → 26.2億円
営業利益
+21.3%7,582万円 → 9,194万円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-6,869万円 → -12.4億円
営業キャッシュフロー
-42.1%9億円 → 5.2億円
フリーキャッシュフロー
-46.7%2.3億円 → 1.2億円

お金の流れ

2021年2月期 → 2022年2月期

売上100円の行き先

メタリアルが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年2月期
原価
37円
販管費
61円
営業利益
2円
最終赤字
30円

利益率の年次推移

粗利率63.1%
2020年2月期: 65.0%65.0%2021年2月期: 65.5%65.5%2022年2月期: 63.1%63.1%20/221/222/2
営業利益率2.2%
2020年2月期: 7.6%7.6%2021年2月期: 1.9%1.9%2022年2月期: 2.2%2.2%20/221/222/2
純利益率-29.8%
2020年2月期: 5.0%5.0%2021年2月期: -1.7%-1.7%2022年2月期: -29.8%-29.8%20/221/222/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y6W82026-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VULF2025-05-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TJ102024-05-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QUJZ2023-05-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O4XF2022-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第17期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100MYXQ2021-11-30書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 2

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