南日本銀行株式会社南日本銀行8554福岡証券取引所銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

南日本銀行 2020年3月期の決算

南日本銀行の経常収益は164億円です。

経常収益100円あたり約7円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は-1.7%、経常利益は-11.1%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -1.7%・経常利益 -11.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 6.38倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年3月期 → 2020年3月期

売上高
-1.7%167億円 → 164億円
親会社株主に帰属する純利益
-15.4%7.6億円 → 6.5億円
営業キャッシュフロー
黒字化-78.3億円 → 14.2億円

お金の流れ

2019年3月期 → 2020年3月期

経常収益100円の行き先

南日本銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
経常費用
93円
経常利益
7円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

経常利益率7.4%
2017年3月期: 15.3%15.3%2018年3月期: 12.5%12.5%2019年3月期: 8.1%8.1%2020年3月期: 7.4%7.4%17/318/319/320/3
純利益率3.9%
2017年3月期: 10.0%10.0%2018年3月期: 4.6%4.6%2019年3月期: 4.6%4.6%2020年3月期: 3.9%3.9%17/318/319/320/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第116期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TRBH2024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第115期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R4Q52023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第114期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OEOC2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第113期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100MLVK2021-10-15書類を開く

XBRL から抽出: 38 / 他の開示値から算出: 1

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