ミライアルミライアル株式会社4238東証スタンダード化学2026年1月期, 連結, 日本基準

ミライアル 2021年1月期の決算

ミライアルの売上の約87%は「プラスチック成形事業」から。ほかに「成形機事業」・「不動産賃貸等事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約9円が営業利益として残ります。

前期から売上は+1.6%、営業利益は-30.5%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +1.6%・営業利益 -30.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -19.35倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年1月期 → 2021年1月期

売上高
+1.6%95.8億円 → 97.3億円
売上総利益
-6.9%26.7億円 → 24.9億円
営業利益
-30.5%12.5億円 → 8.7億円
親会社株主に帰属する純利益
+10.5%9.1億円 → 10.1億円
営業キャッシュフロー
-2.8%13.7億円 → 13.3億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-4.3億円 → 5億円

お金の流れ

2020年1月期 → 2021年1月期

売上100円の行き先

ミライアルが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年1月期
原価
74円
販管費
17円
営業利益
9円
最後に残る純利益
10円

利益率の年次推移

粗利率25.5%
2020年1月期: 27.9%27.9%2021年1月期: 25.5%25.5%20/121/1
営業利益率8.9%
2020年1月期: 13.0%13.0%2021年1月期: 8.9%8.9%20/121/1
純利益率10.4%
2020年1月期: 9.5%9.5%2021年1月期: 10.4%10.4%20/121/1

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年1月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第57期(2024/02/01-2025/01/31)

    ID S100VODK2025-04-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第56期(2023/02/01-2024/01/31)

    ID S100TC5M2024-04-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第55期(2022/02/01-2023/01/31)

    ID S100QNPU2023-04-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第54期(令和3年2月1日-令和4年1月31日)

    ID S100NYOE2022-04-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第53期(令和2年2月1日-令和3年1月31日)

    ID S100L7XO2021-04-23書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。