三谷商事三谷商事株式会社8066東証スタンダード卸売業2026年3月期, 連結, 日本基準

三谷商事 2021年3月期の決算

三谷商事の売上の約64%は「企業サプライ関連事業」から。ほかに「生活・地域サービス関連事業」・「情報システム関連事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は-3.8%、営業利益は+6.6%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -3.8%・営業利益 +6.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -1.73倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-3.8%4,126億円 → 3,970億円
売上総利益
+3.6%448億円 → 464億円
営業利益
+6.6%189億円 → 201億円
親会社株主に帰属する純利益
+19.3%104億円 → 125億円
営業キャッシュフロー
+44.1%114億円 → 165億円
フリーキャッシュフロー
+93.3%65.7億円 → 127億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

三谷商事が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
88円
販管費
7円
営業利益
5円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率11.7%
2020年3月期: 10.8%10.8%2021年3月期: 11.7%11.7%20/321/3
営業利益率5.1%
2020年3月期: 4.6%4.6%2021年3月期: 5.1%5.1%20/321/3
純利益率3.1%
2020年3月期: 2.5%2.5%2021年3月期: 3.1%3.1%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第108期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W8XJ2025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第107期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TY0A2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第106期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RAK22023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第105期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OL8B2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第104期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LVDM2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 56 / 他の開示値から算出: 1

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