三菱電機三菱電機株式会社6503東証プライム電気機器2026年3月期, 連結, IFRS

三菱電機はどの事業で儲けている?

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

地域別の売上

有価証券報告書に開示された地域別売上

地域別の売上は開示されていません。

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

売上と利益の構成

2026年3月期

売上の構成

利益の構成(黒字事業の合計)

ライフは売上の 40% で利益の 33%

  • セミコンダクター・デバイス
    売上 4.5%利益 9.2%差 +4.7 pt利益率 18.4%電子部品
  • デジタルイノベーション
    売上 1.5%利益 2.3%差 +0.8 pt利益率 14.0%IT サービス・SI
  • インフラ
    売上 25.3%利益 30.0%差 +4.7 pt利益率 10.7%総合電機・重電
  • インダストリー・モビリティ
    売上 28.8%利益 25.4%差 -3.4 pt利益率 7.9%自動車部品
  • ライフ
    売上 39.9%利益 33.1%差 -6.8 pt利益率 7.5%生活家電

開示値から計算。利益率の高い順に表示。差は利益構成比 − 売上構成比(pt)。セグメント売上は内部取引を含むことがあり、合計が会社全体と一致しないことがあります。

事業の成長 × 利益率

横軸は事業売上のCAGR、縦軸は最新期の営業利益率。円の大きさは売上規模です。

円の大きさは最新期の売上規模。CAGRが未算出の事業は左端に表示し、横位置を成長率として比較しません。色は利益率の正負を示します。

事業別の推移(百万円)

事業売上CAGR2022年3月期2023年3月期2024年3月期2025年3月期2026年3月期
重電システム—1,228,2995.1%————
インフラ+11.6%4年934,7364.4%960,9152.9%1,024,3003.0%1,211,5347.4%1,451,42310.7%
インダストリー・モビリティ+3.1%4年1,465,2146.6%1,643,4455.8%1,695,4177.0%1,626,2595.1%1,654,8557.9%
産業メカトロニクス—1,447,5006.7%————
ライフ+8.4%4年1,656,1575.6%1,928,0015.3%2,035,0125.7%2,162,7507.3%2,286,5547.5%
情報通信システム—315,4454.7%————
電子デバイス—194,0018.7%————
ビジネス・プラットフォーム—266,8259.9%75,33511.6%82,2069.4%84,49712.9%—
家庭電器—1,131,0126.3%————
セミコンダクター・デバイス+3.4%3年—234,47712.5%258,82411.5%259,86215.6%258,92718.4%
デジタルイノベーション未算出———84,49712.9%85,25814.0%

上段: 売上高、下段: 営業利益率

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第155期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YD3V2026-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第154期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W0EM2025-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第153期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TOGW2024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第152期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R4YQ2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第151期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OEWH2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第150期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LPLG2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 2

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