宮崎太陽銀行株式会社 宮崎太陽銀行8560福岡証券取引所銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

宮崎太陽銀行 2022年3月期の決算

宮崎太陽銀行の経常収益の約85%は「銀行業」から。ほかに「リース・保証等事業」などで稼いでいます。

経常収益100円あたり約15円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は-0.9%、経常利益は+22.7%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -0.9%・経常利益 +22.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -26.37倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-0.9%139億円 → 138億円
親会社株主に帰属する純利益
+31.1%12.4億円 → 16.3億円
営業キャッシュフロー
-66.9%998億円 → 330億円
フリーキャッシュフロー
-67.1%988億円 → 325億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

経常収益100円の行き先

宮崎太陽銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
経常費用
85円
経常利益
15円
最後に残る純利益
12円

利益率の年次推移

経常利益率14.6%
2017年3月期: 17.6%17.6%2018年3月期: 11.8%11.8%2019年3月期: 10.5%10.5%2020年3月期: 10.2%10.2%2021年3月期: 11.8%11.8%2022年3月期: 14.6%14.6%17/318/319/320/321/322/3
純利益率11.8%
2017年3月期: 19.1%19.1%2018年3月期: 7.8%7.8%2019年3月期: 7.1%7.1%2020年3月期: 7.5%7.5%2021年3月期: 8.9%8.9%2022年3月期: 11.8%11.8%17/318/319/320/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第125期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YG722026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第124期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W3HA2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第123期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TTJL2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第122期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R2I52023-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第121期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100PRZ72022-12-09書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第120期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LQRP2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 43 / 他の開示値から算出: 1

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