マネックスグループマネックスグループ株式会社8698東証プライム証券、商品先物取引業2026年3月期, 連結, IFRS

マネックスグループ 2023年3月期の決算

マネックスグループの売上の約64%は「米国」から。ほかに「日本」・「クリプトアセット事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約15円が営業利益として残ります。

前期から売上は-37.1%。

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
-37.1%888億円 → 558億円
売上総利益
-37.3%887億円 → 556億円
親会社株主に帰属する純利益
-73.9%130億円 → 33.9億円
営業キャッシュフロー
-159.9%517億円 → -310億円
フリーキャッシュフロー
-186.0%451億円 → -388億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

※ この会社は営業利益を開示していないため、投資損益などを含めて税引前利益までを描いています

売上100円の行き先

マネックスグループが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
販管費
85円
営業利益
15円
最後に残る純利益
6円

※ この会社は営業利益を開示していないため、「売上総利益 − 販管費」を営業利益として計算しています。持分法による投資利益や受取配当は含まないので、最後に残る純利益の方が大きくなることがあります。

利益率の年次推移

粗利率99.6%
2022年3月期: 99.9%99.9%2023年3月期: 99.6%99.6%18/319/320/321/322/323/3
純利益率6.1%
2018年3月期: 12.5%12.5%2019年3月期: 2.3%2.3%2020年3月期: 5.7%5.7%2021年3月期: 18.4%18.4%2022年3月期: 14.7%14.7%2023年3月期: 6.1%6.1%18/319/320/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ 営業利益が開示されていない事業は、売上をすべて費用側に描いています

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YM8I2026-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W7OX2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第20期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100U7EH2024-08-09書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R3SZ2023-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第18期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OOLL2022-07-07書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LRQ32021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 39 / 他の開示値から算出: 2

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。