MS&Consulting株式会社MS&Consulting6555東証スタンダードサービス業2026年2月期, 連結, IFRS

MS&Consulting 2022年2月期の決算

MS&Consultingの売上高は19.3億円です。

売上100円あたり約16円が営業利益として残ります。

前期から売上は+47.8%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2021年2月期 → 2022年2月期

売上高
+47.8%13.1億円 → 19.3億円
売上総利益
+238.6%2.2億円 → 7.5億円
営業利益
黒字化-3億円 → 3.2億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-2.4億円 → 2.1億円
営業キャッシュフロー
+148.9%2.1億円 → 5.2億円
フリーキャッシュフロー
+189.7%1.6億円 → 4.6億円

お金の流れ

2021年2月期 → 2022年2月期

売上100円の行き先

MS&Consultingが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年2月期
原価
61円
販管費
29円
その他の費用
6円
営業利益
16円
最後に残る純利益
11円

利益率の年次推移

粗利率39.0%
2020年2月期: 40.5%40.5%2021年2月期: 17.0%17.0%2022年2月期: 39.0%39.0%17/318/319/320/221/222/2
営業利益率16.4%
2020年2月期: 12.7%12.7%2021年2月期: -23.3%-23.3%2022年2月期: 16.4%16.4%17/318/319/320/221/222/2
純利益率10.7%
2017年3月期: 12.9%12.9%2018年3月期: 13.0%13.0%2019年3月期: 13.8%13.8%2020年2月期: 8.8%8.8%2021年2月期: -18.7%-18.7%2022年2月期: 10.7%10.7%17/318/319/320/221/222/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y6L32026-05-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VTVB2025-05-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第12期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TYCG2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第11期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QUHM2023-05-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第10期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O4WO2022-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LEW12021-05-27書類を開く

XBRL から抽出: 43 / 他の開示値から算出: 1

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