ナガホリ株式会社ナガホリ8139東証スタンダード卸売業2026年3月期, 連結, 日本基準

ナガホリ 2022年3月期の決算

ナガホリの売上の約99%は「宝飾事業」から。ほかに「貸ビル事業」・「太陽光発電事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+3.9%、営業利益は+33808.4%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +3.9%・営業利益 +33808.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 8719.44倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+3.9%163億円 → 169億円
売上総利益
+2.5%43.6億円 → 44.7億円
営業利益
+33808.4%85万円 → 2.9億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-3.3億円 → 1.6億円
営業キャッシュフロー
-25.8%9億円 → 6.7億円
フリーキャッシュフロー
-19.7%8.1億円 → 6.5億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

ナガホリが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
73円
販管費
25円
営業利益
2円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率26.4%
2020年3月期: 27.3%27.3%2021年3月期: 26.8%26.8%2022年3月期: 26.4%26.4%20/321/322/3
営業利益率1.7%
2020年3月期: 0.5%0.5%2021年3月期: 0.0%0.0%2022年3月期: 1.7%1.7%20/321/322/3
純利益率1.0%
2020年3月期: -0.5%-0.5%2021年3月期: -2.0%-2.0%2022年3月期: 1.0%1.0%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第65期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YJAK2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第64期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100WAUG2025-07-03書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TT4C2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第62期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R8MD2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OK182022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第60期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LPG12021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。