中山福中山福株式会社7442東証スタンダード卸売業2026年3月期, 連結, 日本基準

中山福 2022年3月期の決算

中山福の売上の約48%は「家庭用品卸売事業」から。ほかに「東北・関東」・「近畿・中四国」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は-10.7%、営業利益は-36.5%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -10.7%・営業利益 -36.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 3.40倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-10.7%479億円 → 427億円
売上総利益
-14.1%97.6億円 → 83.8億円
営業利益
-36.5%8.7億円 → 5.5億円
親会社株主に帰属する純利益
-43.3%10億円 → 5.7億円
営業キャッシュフロー
-21.7%14.5億円 → 11.4億円
フリーキャッシュフロー
-101.0%8.6億円 → -884万円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

中山福が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
81円
販管費
18円
営業利益
1円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率19.6%
2020年3月期: 19.2%19.2%2021年3月期: 20.4%20.4%2022年3月期: 19.6%19.6%20/321/322/3
営業利益率1.3%
2020年3月期: 0.1%0.1%2021年3月期: 1.8%1.8%2022年3月期: 1.3%1.3%20/321/322/3
純利益率1.3%
2020年3月期: 0.5%0.5%2021年3月期: 2.1%2.1%2022年3月期: 1.3%1.3%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第80期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YFRP2026-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第79期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W07D2025-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第78期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TSTI2024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第77期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R9EM2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OI3P2022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LOPL2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

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