ネクソン株式会社ネクソン3659東証プライム情報・通信業2025年12月期, 連結, IFRS

ネクソン 2020年12月期の決算

ネクソンの売上の約92%は「韓国」から。ほかに「北米」・「日本」などで稼いでいます。

売上100円あたり約38円が営業利益として残ります。

前期から売上は+17.9%、営業利益は+17.9%。

増収増益などの型

増収増益同率成長

売上 +17.9%・営業利益 +17.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.00倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年12月期 → 2020年12月期

売上高
+17.9%2,485億円 → 2,930億円
売上総利益
+18.6%1,890億円 → 2,240億円
営業利益
+17.9%945億円 → 1,115億円
親会社株主に帰属する純利益
-51.4%1,157億円 → 562億円
営業キャッシュフロー
+31.0%1,051億円 → 1,376億円
フリーキャッシュフロー
+30.5%1,030億円 → 1,344億円

お金の流れ

2019年12月期 → 2020年12月期

売上100円の行き先

ネクソンが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年12月期
原価
24円
販管費
35円
その他の費用
3円
営業利益
38円
最後に残る純利益
19円

利益率の年次推移

粗利率76.4%
2019年12月期: 76.0%76.0%2020年12月期: 76.4%76.4%16/1217/1218/1219/1220/12
営業利益率38.0%
2019年12月期: 38.0%38.0%2020年12月期: 38.0%38.0%16/1217/1218/1219/1220/12
純利益率19.2%
2016年12月期: 11.0%11.0%2017年12月期: 24.2%24.2%2018年12月期: 42.4%42.4%2019年12月期: 46.5%46.5%2020年12月期: 19.2%19.2%16/1217/1218/1219/1220/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VHMV2025-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T5FS2024-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QFYL2023-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NQW42022-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L1PF2021-03-26書類を開く

XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。