日本アイ・エス・ケイ日本アイ・エス・ケイ株式会社7986東証スタンダードその他製品2025年12月期, 連結, 日本基準

日本アイ・エス・ケイ 2020年12月期の決算

日本アイ・エス・ケイの売上の約34%は「書庫ロッカー関連事業」から。ほかに「デンタル関連事業」・「鋼製品関連事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は-8.6%、営業利益は-28.5%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -8.6%・営業利益 -28.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 3.32倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年12月期 → 2020年12月期

売上高
-8.6%54.7億円 → 50億円
売上総利益
-10.7%16.1億円 → 14.4億円
営業利益
-28.5%4.2億円 → 3億円
親会社株主に帰属する純利益
-16.1%3.1億円 → 2.6億円
営業キャッシュフロー
+10.1%4.1億円 → 4.5億円
フリーキャッシュフロー
+6.2%3.5億円 → 3.7億円

お金の流れ

2019年12月期 → 2020年12月期

売上100円の行き先

日本アイ・エス・ケイが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年12月期
原価
71円
販管費
23円
営業利益
6円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率28.7%
2019年12月期: 29.4%29.4%2020年12月期: 28.7%28.7%19/1220/12
営業利益率6.0%
2019年12月期: 7.7%7.7%2020年12月期: 6.0%6.0%19/1220/12
純利益率5.3%
2019年12月期: 5.7%5.7%2020年12月期: 5.3%5.3%19/1220/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第78期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VHDK2025-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第77期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T5WD2024-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QI982023-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NSFT2022-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L2WT2021-03-30書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

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