日本プラスト日本プラスト株式会社7291東証スタンダード輸送用機器2026年3月期, 連結, 日本基準

日本プラスト 2022年3月期の決算

日本プラストの売上の約34%は「北米」から。ほかに「日本」・「中国」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円の営業赤字です。

前期から売上は+4.1%、営業利益は-156.1%。

増収増益などの型

赤字転落

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+4.1%831億円 → 865億円
売上総利益
-11.4%74.3億円 → 65.8億円
営業利益
-156.1%12.9億円 → -7.2億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-10.4億円 → -80.2億円
営業キャッシュフロー
-75.3%52.9億円 → 13.1億円
フリーキャッシュフロー
赤字-13億円 → -54.8億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

日本プラストが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
92円
販管費
9円
営業赤字
1円
最終赤字
9円

利益率の年次推移

粗利率7.6%
2020年3月期: 11.1%11.1%2021年3月期: 8.9%8.9%2022年3月期: 7.6%7.6%20/321/322/3
営業利益率-0.8%
2020年3月期: 4.2%4.2%2021年3月期: 1.6%1.6%2022年3月期: -0.8%-0.8%20/321/322/3
純利益率-9.3%
2020年3月期: 2.2%2.2%2021年3月期: -1.3%-1.3%2022年3月期: -9.3%-9.3%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第88期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YHRY2026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第87期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W76E2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第86期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TVL02024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第85期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R7982023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第84期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OK7S2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第83期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LSRY2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。