日本プラスト日本プラスト株式会社7291東証スタンダード輸送用機器2026年3月期, 連結, 日本基準

日本プラスト 2023年3月期の決算

日本プラストの売上の約39%は「北米」から。ほかに「日本」・「中国」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円の営業赤字です。

前期から売上は+19.5%。

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+19.5%865億円 → 1,034億円
売上総利益
+14.5%65.8億円 → 75.4億円
営業利益
赤字-7.2億円 → -9.7億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-80.2億円 → -36億円
営業キャッシュフロー
+318.5%13.1億円 → 54.7億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-54.8億円 → 1.9億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

日本プラストが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
93円
販管費
8円
営業赤字
1円
最終赤字
3円

利益率の年次推移

粗利率7.3%
2020年3月期: 11.1%11.1%2021年3月期: 8.9%8.9%2022年3月期: 7.6%7.6%2023年3月期: 7.3%7.3%20/321/322/323/3
営業利益率-0.9%
2020年3月期: 4.2%4.2%2021年3月期: 1.6%1.6%2022年3月期: -0.8%-0.8%2023年3月期: -0.9%-0.9%20/321/322/323/3
純利益率-3.5%
2020年3月期: 2.2%2.2%2021年3月期: -1.3%-1.3%2022年3月期: -9.3%-9.3%2023年3月期: -3.5%-3.5%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第88期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YHRY2026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第87期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W76E2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第86期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TVL02024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第85期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R7982023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第84期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OK7S2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第83期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LSRY2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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