日本食品化工日本食品化工株式会社2892東証スタンダード食料品2026年3月期, 連結, 日本基準

日本食品化工 2023年3月期の決算

日本食品化工の売上高は646億円です。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は+27.7%、営業利益は+135.4%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +27.7%・営業利益 +135.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 4.89倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+27.7%506億円 → 646億円
売上総利益
+31.3%86.4億円 → 113億円
営業利益
+135.4%15億円 → 35.4億円
営業キャッシュフロー
-282.5%2.9億円 → -5.3億円
フリーキャッシュフロー
赤字-23.8億円 → -31.3億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

日本食品化工が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
82円
販管費
12円
営業利益
6円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率17.6%
2020年3月期: 16.6%16.6%2021年3月期: 19.3%19.3%2022年3月期: 17.1%17.1%2023年3月期: 17.6%17.6%20/321/322/323/3
営業利益率5.5%
2020年3月期: 0.0%0.0%2021年3月期: 3.4%3.4%2022年3月期: 3.0%3.0%2023年3月期: 5.5%5.5%20/321/322/323/3
純利益率4.0%
2020年3月期: 0.5%0.5%2021年3月期: 2.7%2.7%2022年3月期: 2.7%2.7%2023年3月期: 4.0%4.0%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第103期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TRW42024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第102期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R63I2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第101期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OE8B2022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第100期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LN0E2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 2

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