日本鋳造日本鋳造株式会社5609東証スタンダード鉄鋼2026年3月期, 単体, 日本基準

日本鋳造 2022年3月期の決算

日本鋳造の売上高は121億円です。

売上100円あたり約7円が営業利益として残ります。

前期から売上は+1.7%、営業利益は+58.4%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +1.7%・営業利益 +58.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 34.04倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+1.7%119億円 → 121億円
売上総利益
+15.5%17.3億円 → 20億円
営業利益
+58.4%5億円 → 7.9億円
親会社株主に帰属する純利益
+52.4%4.3億円 → 6.6億円
営業キャッシュフロー
-127.8%15.4億円 → -4.3億円
フリーキャッシュフロー
-243.9%7億円 → -10.1億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

日本鋳造が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
83円
販管費
10円
営業利益
7円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率16.5%
2020年3月期: 13.5%13.5%2021年3月期: 14.5%14.5%2022年3月期: 16.5%16.5%20/321/322/3
営業利益率6.5%
2020年3月期: 3.5%3.5%2021年3月期: 4.2%4.2%2022年3月期: 6.5%6.5%20/321/322/3
純利益率5.5%
2020年3月期: 2.7%2.7%2021年3月期: 3.7%3.7%2022年3月期: 5.5%5.5%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第103期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W46L2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第102期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TN5P2024-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第101期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QZQK2023-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第100期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OBK82022-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第99期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LJ9Q2021-06-17書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

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