日本電設工業日本電設工業株式会社1950東証プライム建設業2026年3月期, 連結, 日本基準

日本電設工業 2023年3月期の決算

日本電設工業の売上高は1,721億円です。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は-0.8%、営業利益は+29.6%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -0.8%・営業利益 +29.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -34.94倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
-0.8%1,736億円 → 1,721億円
売上総利益
+10.4%217億円 → 239億円
営業利益
+29.6%74.5億円 → 96.6億円
親会社株主に帰属する純利益
+37.3%52.2億円 → 71.7億円
営業キャッシュフロー
+39.1%95.1億円 → 132億円
フリーキャッシュフロー
-156.1%45.4億円 → -25.5億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

日本電設工業が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
86円
販管費
8円
営業利益
6円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率13.9%
2020年3月期: 15.5%15.5%2021年3月期: 14.7%14.7%2022年3月期: 12.5%12.5%2023年3月期: 13.9%13.9%20/321/322/323/3
営業利益率5.6%
2020年3月期: 8.3%8.3%2021年3月期: 7.3%7.3%2022年3月期: 4.3%4.3%2023年3月期: 5.6%5.6%20/321/322/323/3
純利益率4.2%
2020年3月期: 5.7%5.7%2021年3月期: 4.9%4.9%2022年3月期: 3.0%3.0%2023年3月期: 4.2%4.2%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第84期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YGLL2026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第83期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VYY82025-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第82期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TNII2024-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第81期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QZQL2023-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第80期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OAVO2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第79期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LLBA2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。