日本ラッド日本ラッド株式会社4736東証スタンダード情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

日本ラッド 2020年3月期の決算

日本ラッドの売上の約58%は「エンタープライズソリューション事業」から。ほかに「IoTインテグレーション事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

日本ラッドが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
原価
78円
販管費
19円
営業利益
3円
最後に残る純利益
2円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 22.4% → 営業利益率 3.0% → 純利益率 2.5%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期
  • エンタープライズソリューション事業19.9億円
    58%
    営業利益率 20.3%業界: IT サービス・SI
  • IoTインテグレーション事業14.3億円
    42%
    営業利益率 7.1%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第53期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TS002024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第51期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OD5U2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第50期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LP7D2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 41 / 他の開示値から算出: 1

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