岡山県貨物運送岡山県貨物運送株式会社9063東証スタンダード陸運業2026年3月期, 連結, 日本基準

岡山県貨物運送 2022年3月期の決算

岡山県貨物運送の売上の約96%は「貨物運送関連」から。ほかに「石油製品販売」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は-0.6%、営業利益は-8.9%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -0.6%・営業利益 -8.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 15.90倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-0.6%395億円 → 393億円
営業利益
-8.9%13.2億円 → 12.1億円
親会社株主に帰属する純利益
+13.1%11億円 → 12.4億円
営業キャッシュフロー
-29.1%31.1億円 → 22億円
フリーキャッシュフロー
-158.9%12.3億円 → -7.3億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

岡山県貨物運送が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
営業費用
97円
営業利益
3円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

営業利益率3.1%
2020年3月期: 3.4%3.4%2021年3月期: 3.4%3.4%2022年3月期: 3.1%3.1%20/321/322/3
純利益率3.2%
2020年3月期: 2.6%2.6%2021年3月期: 2.8%2.8%2022年3月期: 3.2%3.2%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第114期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YJ0L2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第113期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W50O2025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第112期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TQE62024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第111期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R4JT2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第110期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OF6A2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第109期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LQVY2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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