沖縄電力沖縄電力株式会社9511東証プライム電気・ガス業2026年3月期, 連結, 日本基準

沖縄電力 2022年3月期の決算

沖縄電力の売上の約48%は「電気事業」から。ほかに「電気事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は-7.5%、営業利益は-77.7%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -7.5%・営業利益 -77.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 10.36倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-7.5%1,905億円 → 1,762億円
営業利益
-77.7%126億円 → 28.1億円
親会社株主に帰属する純利益
-76.5%83.4億円 → 19.6億円
営業キャッシュフロー
-45.3%317億円 → 173億円
フリーキャッシュフロー
-4759.0%4億円 → -186億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

沖縄電力が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
営業費用
98円
営業利益
2円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

営業利益率1.6%
2020年3月期: 5.1%5.1%2021年3月期: 6.6%6.6%2022年3月期: 1.6%1.6%20/321/322/3
純利益率1.1%
2020年3月期: 3.3%3.3%2021年3月期: 4.4%4.4%2022年3月期: 1.1%1.1%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第54期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YGEA2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第53期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W4JG2025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TTSF2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第51期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R7WU2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第50期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OLW42022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LS3S2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 2

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