大光株式会社大光3160東証スタンダード卸売業2026年5月期, 連結, 日本基準

大光 2022年5月期の決算

大光の売上の約59%は「外商事業」から。ほかに「アミカ事業」・「水産品事業」などで稼いでいます。

売上100円あたりの営業利益はほぼ0円で、わずかな営業黒字です。

前期から売上は+2.9%、営業利益は-42.4%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +2.9%・営業利益 -42.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -14.71倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年5月期 → 2022年5月期

売上高
+2.9%541億円 → 557億円
売上総利益
-0.6%110億円 → 109億円
営業利益
-42.4%2.4億円 → 1.4億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-4.4億円 → 1,729万円
営業キャッシュフロー
-64.9%8.9億円 → 3.1億円
フリーキャッシュフロー
-120.0%2.7億円 → -5,292万円

お金の流れ

2021年5月期 → 2022年5月期

売上100円の行き先

大光が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年5月期
原価
81円
販管費
19円
最後に残る純利益
0円

利益率の年次推移

粗利率19.5%
2020年5月期: 19.3%19.3%2021年5月期: 20.2%20.2%2022年5月期: 19.5%19.5%20/521/522/5
営業利益率0.2%
2020年5月期: 0.7%0.7%2021年5月期: 0.4%0.4%2022年5月期: 0.2%0.2%20/521/522/5
純利益率0.0%
2020年5月期: 0.4%0.4%2021年5月期: -0.8%-0.8%2022年5月期: 0.0%0.0%20/521/522/5

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年5月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(2025/06/01-2026/05/31)

    ID S100YX882026-08-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(2024/06/01-2025/05/31)

    ID S100WJ4B2025-08-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(2023/06/01-2024/05/31)

    ID S100U99X2024-08-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第73期(2022/06/01-2023/05/31)

    ID S100RQNL2023-08-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第72期(令和3年6月1日-令和4年5月31日)

    ID S100P1JJ2022-08-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第71期(令和2年6月1日-令和3年5月31日)

    ID S100MASZ2021-08-18書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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