オプティム株式会社オプティム3694東証プライム情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

オプティム 2022年3月期の決算

オプティムの売上高は83.1億円です。

売上100円あたり約18円が営業利益として残ります。

前期から売上は+10.5%、営業利益は-15.2%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +10.5%・営業利益 -15.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -1.44倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+10.5%75.2億円 → 83.1億円
売上総利益
+0.2%45.7億円 → 45.8億円
営業利益
-15.2%18.1億円 → 15.3億円
親会社株主に帰属する純利益
-23.8%12.4億円 → 9.4億円
営業キャッシュフロー
-47.2%13.2億円 → 7億円
フリーキャッシュフロー
-193.7%5億円 → -4.7億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

オプティムが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
45円
販管費
37円
営業利益
18円
最後に残る純利益
11円

利益率の年次推移

粗利率55.1%
2020年3月期: 61.0%61.0%2021年3月期: 60.9%60.9%2022年3月期: 55.1%55.1%20/321/322/3
営業利益率18.5%
2020年3月期: 3.8%3.8%2021年3月期: 24.1%24.1%2022年3月期: 18.5%18.5%20/321/322/3
純利益率11.4%
2020年3月期: 1.7%1.7%2021年3月期: 16.5%16.5%2022年3月期: 11.4%11.4%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YLSB2026-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第25期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W9KA2025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第24期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TPY42024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R7AT2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OMEG2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LVPY2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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